2010年09月08日

楽天APIを実用的に使うサンプルコード

さて、これまで楽天APIのサンプルコードを
いじって遊んでいたわけですが、URLを編集して
文字をデコード変換するなど実用的ではありませんでした。

そこでgoogleやyahooのように検索窓を
付けて商品を検索しやすいようにしましょう。

ここからちょっと難しいと思う人が続出すると
思うのでわからなくてもなんとなくわかるように
ノンビリやっていきます。

検索窓を作るにはホームページを作るための
HTMLタグを書く必要があるんですが
ホームページを作った事がある人なら
何の問題もないですよね。

で、楽天APIをホームページで使うには
phpと呼ばれるwebプログラムを書く必要があります。

見慣れない単語がでてきましたが
ここで理解する必要はないです。

そんな単語があるんだなぁ〜
くらいで今はOKです。

で、そのPHPを使った楽天APIのサンプルコードが
ここで公開されています。



第1回 楽天商品検索API PHPサンプルコード解説 (1/4回)

http://plaza.rakuten.co.jp/webservice/diary/200703120000/


商品検索API サンプルソース (PHP)
http://plaza.rakuten.co.jp/webservice/2000


わたしは見ただけで諦めようかと思いました。
なんかメンドクサそうです。

とはいえ、サンプルコードをちょっといじるだけで
動かせるのでそんなに難しいことじゃないと
自分を勇気づけたくなります。

今日は眠くなってきたし、サンプルコードがあるということを
確認するだけで終わりにしましょう。



posted by tomo at 23:54| Comment(0) | 楽天API | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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